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題名 アフリカを歩く 大陸縦断徒歩の旅 著者 フィオナ・キャンベル 訳者 中俣真知子 出版 1996年2月 発行 パルコ出版 今年4冊目。 この手の紀行文は大好きです。
2009.01.26 10:30 | 固定リンク
出がらし紋次郎さん、こんにちは。
ご無沙汰しています。 ブログを拝見しました。 元気そうですね!
私は、日帰りハイキングでさえままならぬ日々を送っているので うらやましい限りです。 で、このような本を読むことによって、 人の歩き旅を追体験して、気を紛らわしています。
コメント、ありがとうございました。
小山隆輝
投稿: 小山隆輝 | 2009.02.25 10:27
ごめんなすって。 FADVEN時代には、大変お世話になりやした。 こちらは相変わらずです。 昨年8月より、ようやく自前の旅blogを開設しまして、順調に更新を重ねております。
#「歩き屋・DEGA-MONブログ」 今後ともよろしくお願い致しますm(__)m
投稿: 出がらし紋次郎 | 2009.02.24 18:47
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内容:
伊坂 幸太郎: 死神の精度 (文春文庫)
伊坂 幸太郎: ラッシュライフ (新潮文庫)
伊坂 幸太郎: オーデュボンの祈り (新潮文庫)
伊坂 幸太郎: 重力ピエロ (新潮文庫)
ロバート・F. バージェス: 挑戦者たち―未知なる水中洞窟に挑む
玄侑 宗久: 禅的生活 (ちくま新書)
ベス・ソーイ: いつも「忙しい」を言い訳にする人たち
ハイブロー武蔵: 読書力―成功する本の読み方
中谷 巌: 資本主義はなぜ自壊したのか 「日本」再生への提言
鷲田 小彌太: 考えることが苦手な人たちへ―10代からのプチ哲学のすすめ
山内 喜美子: 勝ってもうた!!―“サラリーマン市長”平松邦夫・涙と笑いの奮戦記
ポール クルーグマン: 恐慌の罠―なぜ政策を間違えつづけるのか
日垣 隆: ラクをしないと成果は出ない
ルオン・ウン: 最初に父が殺された―飢餓と虐殺の恐怖を越えて
平岡 智秀: 超地域密着マーケティングのススメ (アスカビジネス)
川上 未映子: 乳と卵
フィオナ・キャンベル: アフリカを歩く―大陸縦断徒歩の旅
越川 秀治: コミュニティガーデン―市民が進める緑のまちづくり
ジョゼ・サラマーゴ: 白の闇 新装版
コメント
出がらし紋次郎さん、こんにちは。
ご無沙汰しています。
ブログを拝見しました。
元気そうですね!
私は、日帰りハイキングでさえままならぬ日々を送っているので
うらやましい限りです。
で、このような本を読むことによって、
人の歩き旅を追体験して、気を紛らわしています。
コメント、ありがとうございました。
小山隆輝
投稿: 小山隆輝 | 2009.02.25 10:27
ごめんなすって。
FADVEN時代には、大変お世話になりやした。
こちらは相変わらずです。
昨年8月より、ようやく自前の旅blogを開設しまして、順調に更新を重ねております。
#「歩き屋・DEGA-MONブログ」
今後ともよろしくお願い致しますm(__)m
投稿: 出がらし紋次郎 | 2009.02.24 18:47