« 長屋の解体工事から壁面補修へ。 | トップページ | 古い木造建物をたいせつに使い続けるということは二酸化炭素を長期間固定するということでもあるんですよね。 »

なんにも無いところから造っていきます。

Photo_95

阿倍野区阪南町の賃貸マンション。

火災跡の解体工事が完了し、建築士さんによる実測が行われました。

専有面積が約45㎡と小さい上に水回りの配管などの関係もあるので間取りについては限られてくると思いますが、どのようなプランが出てくるのか楽しみです。

元々3点ユニットのお部屋だったので、それを解消していただくことのみが、こちらの用意した条件。

リノベーションをするチャンスですが、それは自己満足の世界なので、ちゃちゃっと工事をしてしまいたいと思います。

早く収益を産むのが家主さんの希望なので。

« 長屋の解体工事から壁面補修へ。 | トップページ | 古い木造建物をたいせつに使い続けるということは二酸化炭素を長期間固定するということでもあるんですよね。 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 長屋の解体工事から壁面補修へ。 | トップページ | 古い木造建物をたいせつに使い続けるということは二酸化炭素を長期間固定するということでもあるんですよね。 »

フォト

最近読んだ本

無料ブログはココログ