« 2019年9月 | トップページ | 2019年12月 »

2019年10月

11月10日(日)はバイローカルのマーケットを開催します。

Photo_20191031204401


ご近所のよきお店と出会う日

バイローカルは地域の人とお店との出会いの場です。
身近にあるお店は、日々の暮らしを豊かにしてくれるだけでなく、食の安全安心やロングライフ、地域の助け合い、子育て、働く場の提供、建物の再利用など様々な大切なことに貢献していると私たちは考えています。
よきお店を大切に利用していく行動がバイローカルムーブメント。
まずはバイローカルの日でたくさんのお店を知って、一緒に楽しみましょう!

港区八幡屋

Photo_20191019223301



大阪市港区の八幡屋周辺を2時間かけて歩いてきました。

仕事です。

いくらもらえるのかわからないけど笑。

驚いたのは商店街がとても活気のあること。

こんな感じの乾物屋さんが残っていることがこの街の価値だと思います。

ただ「ある」だけじゃなく、暮らしの中にどう活かしていくかですよね。



5LDKの貸家

Photo_20191018104501



2世帯住宅の2~3階部分で、玄関が2階にあるということ以外は普通の貸家です。

自転車置き場もありますし。

しかも5LDKで家賃135,000円。

人数の多いご家族や自宅に仕事場が必要な方などに届け~!

(阿倍野区文の里2丁目・大阪メトロ谷町線文の里駅徒歩3分)

東天下茶屋のTHE MARKET

The-market_20191016225301


二日連続で東天下茶屋のTHE MARKETにて打ち合わせ。

某エリアの価値向上やらリノベーションを活用した暮らし方の提案やら…。

昨夜ダブルヘッダーだったバイローカルの会議では当日配布するマップの初稿ができてきたので、今日から手分けして原稿のチェック。

マーケットの開催日まで1ヶ月をきりました。

昭和レトロっぽい喫茶店跡(居抜き)

Photo_20191011162301


昭和レトロっぽい喫茶店跡(居抜き)。

阿倍野区阪南町5丁目の賃貸マンション1階にあります。

建物名は白菊マンション。

西田辺駅から徒歩4分の立地で、地元で庚申(こうしん)街道と呼ばれる生活幹線道路に面しています。

私たちがバイローカルに取り組むエリア内の物件です。

詳しくは下記のリンクから
http://marujun.cocolog-nifty.com/log/2019/07/post-f30462.html

きっと楽しい暮らしが実現しそうな、小さな三角の貸家です。

Photo_20191010093801


王子の商店街からちょっと脇道を入った路地奥。

三角形の敷地にたつ小さな貸家です。

路地には昔ながらの手押しポンプが残っていたりして、昭和の風情が漂うエリア。

ご近所どうし、声を掛け合っての暮らしがひとの営みの本質と感じておられる子育て世代のご家族にぜひ。

http://marujun.cocolog-nifty.com/log/2019/07/post-03790a.html

物件を探しています

1,作業場(賃貸)
  阿倍野区の周辺区
  30~50坪程度
  少し金属加工の音がします

2,貸事務所
  昭和町駅か西田辺駅を利用
  10~15坪程度
  賃料は10万円以内
  荷物の発送あり
  エレベーターがあれば2回以上でも可

3,貸家
  NPO法人の活動拠点
  読書会や食事会などのイベントに活用
  文の里・昭和町・阪南町・王子町エリア
  家賃は10万円前後

阪南町3丁目の貸倉庫

Photo_20191003122001


阿倍野区阪南町3丁目の貸倉庫。

事務所やアトリエ、工房としても使用可能。

前は弦楽器の製作アトリエでした。

http://marujun.cocolog-nifty.com/log/2019/08/post-007ac4.html

 

アベノ洋風長屋にて打ち合わせ

Photo_20191002172001


テナント募集中のアベノ洋風長屋A号室にて打ち合わせ。

出店を検討しているお客様から内装工事についてのご相談があり、この長屋を工事した工務店さんと建築士さんにも集まっていただきました。

お店作りって楽しいですね!

まちバル西田辺&鶴ヶ丘

Photo_20191002163701



もう第10回になるんですね。

まちバル西田辺&鶴ヶ丘。

今年は11月2日(土)に開催。

お得な前売り券をゲットして、まちのお店めぐりを楽しみましょう!

改修工事の打ち合わせ

Photo_20191001153101


午前中は阿倍野区桃ヶ池町にある長屋の改修工事打ち合わせでした。

できるだけ費用をかけずに、昭和初期の長屋をいかに活用していくか…。

前居住者からネズミについての苦情をお聞きしていたのでその対策は必ず必要。

その他、点検をしているとシロアリの被害も見つかりました。

きめの細かい補修が必要。

« 2019年9月 | トップページ | 2019年12月 »

フォト

最近読んだ本

無料ブログはココログ