長池連合ふれあいフェスティバルの準備


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10月22日(土)、長池連合ふれあいフェスティバル準備のお手伝い。

6名のメンバーが参加してくれました。

定期巡視

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7月8日(金)、定期巡視に参加しました。

その後の定例会では、7月23日(土)に長池小学校で開催される『校庭キャンプ』のきもだめしについての相談。

今年も趣向を凝らしたお化けが集まりそうです。

長池連合こども会のもちつき大会

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2月27日(日)、長池小学校にて開催された『長池連合こども会・もちつき大会』に参加しました。

今年も、ゴミの分別回収を行うエコステーションの運営です。

巡視の顔合わせ

5月25日(火)夜8時から大阪市立昭和中学校にて、昭和中学PTAと地域の共同巡視の顔あわせがありました。

昭和中学校の先生・同PTA・青少年指導員・青少年福祉委員・長池連合こども会・長池おやじの会・阿倍野区役所等々が集まりました。

長池連合の夜間巡視は、毎月第2金曜日と毎月25日に行われます。

※6月11日(金)の巡視は、都合により10日(木)に変更になりました。

明るい町づくりプロジェクト

5月5日(水)、ゴールデンウィークの最終日。

明るい町づくりプロジェクトが始動しました。

今年度の長池おやじの会の取り組みです。

発端は、昭和町4丁目と5丁目にまたがる昭和本通り商店街の街路灯が撤去される、というニュースから始まりました。

私が子どもの頃は、賑やかな商店街で、夕飯の支度は、この商店街ですべてまかなうことが出来ました。

ところがその後40年を経て、今では商店は片手ほどの件数に減ってしまい、昔設置した街路灯を維持することが出来なくなったそうです。

この通りは、地域で一番明るい通りとして、女性や塾帰りの子どもにも、よく利用される通りです。

もともと、大きな街路灯がたくさん設置されていたので、通りに面した住宅は、門灯などを点灯していなかったり、そもそも設置していない家もたくさんあります。

そこでこの街路灯が撤去されると、他の街路よりも真っ暗になってしまう可能性があります。

地域の町会などでも対応を検討しておられるようですが、それとは別に、長池おやじの会でも、自分たちの町なので、自分たちで勉強して、自分たちで考えてみようと言うことになりました。

当日、夜8時に商店街の河内屋さんという和菓子屋さんの前に集合しました。

長池おやじの会のメンバーが15~6人程度(数えるのを忘れていました)。地域の町会の役員さんも6~7人が参加してくれました。

照度計が3台しかなかったので、3班に分かれて、10mおきに照度を計測します。

地面に照度計を置いた状態と1.5mの高さを計測しました。

ほぼ同じだろうと思っていましたが、光源の種類によって、路面と1.5mの高さの照度が大きく異なることがわかりました。

例えば、自動販売機の前は、路面の照度は高いけれど、1.5mの高さでは暗いとか。

照度を測るメンバー以外は、道に面した建物すべての防犯灯や門灯などの種類と地図に記録していきます。

5日は、昭和本通りの照明が点灯している状態を計測しました。

次回は、14日(金)夜8時から、消灯している状態を計測します。

その違いをデータにまとめ、どの場所に、どのような種類の照明が必要かを考えます。

この日は、参加していただいた町会はひとつでした。

この取り組みで、最終的なゴールは決めていませんが、少しずつ口コミで明かりについて考える気運が広がることが私たちの目的です。

昭和本通りの街路灯は、5月10日(月)に消灯します。

町の灯りについて考える

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5月5日の夜、長池おやじの会で、地域の照明について考える企画をスタートさせることになりました。

昨年から、私たちの住んでいる町(昭和町3丁目~5丁目・長池町)で連続放火事件が発生し、自転車のカバー等に被害が多発しました。

幸い、犯人は検挙され、ここしばらくは安全な町に戻っています。

しかし、その連続放火の最中、放火魔に狙われるのは、町の灯りが暗いからではないか、という予想に基づいて、メンバーでいろいろと話し合いを持ちました。

その結果、まずは町の灯りをちゃんと調べてみよう!ということになりました。

それも、昭和町4丁目5丁目にまたがる、元昭和本通り商店街の街路灯が、ゴールデンウィーク明けに撤去されることが決まったからです。

この商店街は、以前私たちが子どもの頃はたいへん賑やかな商店街でしたが、今は商店は数件しか残らず、商店街は事実上、解散したか休眠状態と聞いています。

しかし、地域で最も明るい通りとして、塾に通う子どもや女性は、好んでこの道を通ることもあり、沿道に住む人たちの資金で維持されてきました。

しかし、ベースになる商店街時代の基金も底が見えてきて、今、余剰金がある内に、撤去しなければ、将来、街路灯の柱が腐食してきたときに撤去する費用がなくなる、という厳しい選択を迫られたようです。

それで今回、やむなく撤去となったと聞きました。

長池おやじの会では、まずこの昭和本通りの現在の明るさを測り、消灯後の明るさと比較して、町の灯りについて考えることになりました。

写真は、地元の中谷電工さんにお願いしてお借りした照度計です。

その他の電気屋さんにも他のメンバーが声をかけて、照度計をお借りするようです。

長池おやじの会は、以前、連合町会・長池小学校PTA・昭和中学校PTAと共同で、地域防災について考える講演会を企画したことがありました。

今回の企画の最終目標は走りながら考えますが、まずは町の灯りに着手します。

巡視&定例会

3月12日(金)21:00

巡視のお手伝いとその後の定例会を開催しました。

定例会では、長池小学校のふれあい農園整備のお手伝いについて話し合いました。

運動会の準備

10月3日(土)、翌日開催の長池小学校運動会の設営をお手伝いしました。

本来ならば、2日(金)に児童の皆さん、教職員、そしてPTAで行われる予定でしたが、雨天のため本日に順延になりました。

土曜日で、人手が足りないと言うことでPTAから応援要請を受け、PTAのソフトボールチームも来ていました。

今年、運動場に張るテントの数は18張り。

昨日、骨組みまではPTAが作業済でしたが、テントを張って、移動して、椅子を並べての作業は1時間30分を要しました。

明日の天気予報は晴れ!

児童の皆さん、楽しい運動会になりますように。

長池おやじの会は、警備のお手伝いもします。

桜の剪定

9月19日(土) 8時30分より、長池おやじの会のメンバーにて、長池小学校ふれあい農園の桜を剪定しました。

本来なら、桜は剪定してはならない樹木とのことですが、大きく茂った枝葉が、田辺大根の畑に影を落とすため、必要最小限度の範囲で剪定を行いました。

毎年、成長が難しい場所だったので、ホワイトボードを利用した太陽光反射板と併せて、効果が期待されます。

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総会と代表選出

平成21年7月21日(火) 総会と代表選出

長池小学校と昭和中学校の夏祭り巡視終了後、虎武士にて総会と代表選出を行いました。参加人数は17名。その他欠席の方も、代表の山本氏に委任をいただいていました。立候補と正式な推薦がなかったので選出方法についての話し合いから始めました。無記名投票などいくつかの方法が検討されましたが結局、推薦人方式となりました。今回の代表選出において、50歳以上の会員と小学校・中学校のPTA会長、その他団体の代表をしている会員は除外することになっていました。その除外されている会員が話し合い、最も代表にふさわしい人を推薦し、承認をいただく方法に決着しました。話し合いの結果、今後2年間、長池おやじの会の代表は平井昌仁氏が選ばれました。平井氏は平成14年度15年度に長池小学校のPTA会長を務められた方です。副代表と会計については後日、平井氏から指名されることになりました。

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